『エセルとアーネスト』鑑賞したんだけど

昨夜、長編アニメーション『エセルとアーネスト Ethel and Ernest』を観ました。
『スノーマン』などで有名な、英国の児童作家、レイモンド・ブリックスが原作の作品です。
ブリックス本人の両親をもとにした、仲の良いふつーの夫婦が、ふつーに生きて、ふつーに生活を送る、というふつーの愛の物語です。
英国人の琴線には触れるみたいですね。
でも、私にとっては余りにも英国過ぎてちょっとついていかなかったですが。



実は、セーブし忘れて、結構長いブログ書いていたのが、うちのマックが勝手にリフレッシュしてしまって吹っ飛んでしまいました。
今日は、これ以上、書く気力無しです〜。



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コメント

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No title

身の回りの小さな幸せと健康だけは、守りたい

同感です!
いよいよ大晦日、何もできてないけど、、普通にお掃除して、
ちょびっとお買い物して、位。

このお話、、古き良きイギリスの社会体制を思い出させて、、
政治的には国民が、頑健一致ほのぼのになれそうな、、ww

夕方出たら結構風が冷たくて、こういう鼻になりそうよ。
疲れて眠っちゃったら、起きて顔が小さくなってて、、
運動と睡眠は大事とつくづく、、

小さな顔で、ご挨拶!
お世話になりました!
来年雄よろしくお願いいたします。

ぷうちゃんのご冥福と、お二人のお幸せをお祈り申し上げます。
いい年になりますように!!

No title

レイモンド・ブリックスを初めて知ったのは『風が吹くとき』でしたv-265

この『エセルとアーネスト』もいかにも英国ですねv-501

ニュージーランドもこの延長にあります v-485

hippoponさん

こちらこそお世話になりました。

もうすぐ新年ですね。
よい年になりますように。
例年より、本気で思っているのは、ヨーロッパの政情が不安定になっているから。
そして、2017はもっと不安になる要素が多い〜

よい年始をお迎え下さい。

ゲンタくんのパパさん

わーい、風がふくとき、知っていた人がいた〜!
英国でスノーマンは超有名だけど、こっちは殆ど。
ディヴィッド・ボーイさんの曲使われてるのに〜