オシャレなエリアのいわゆるトラディショナルなパブに行ってきました

オシャレなスピタルフィールズ・マーケットとオシャレなブリック・レーンのエリアにある、それほどオシャレではない英国人がたまたまこの辺りに来たときに落ち着けるパブに行ってきました。
英国人はやっぱりパブに行きたがるので、お付き合い。


ホントに伝統的な古風なパブだと、床はカーペットと決まってるんですけどね。
最近は、英国の家もカーペットが減ってきている。
オフィスもお店も、カーペットは珍しいものになるつつある。
パブといえば、カーペット。
酒をこぼしたり粗相をする人もいるんだから、カーペットの掃除は大変なのに。
最近は、パブもフローリングが多いかな。
そんなに飲みにいかないから分からないけど(友達ほぼいないからー.―;)。


写真右上のほうに、ちょっとだけ暖炉の炎が写っています。
暖炉のまわりは英国人のおっさん達のグループに占拠されておりまして、よい写真が撮れません。
2015 pub1

おつまみもなく飲むのが英国流。
気を付けないと、私みたいにアルコールに弱い体質の人は悪酔いします。
2015 pub2
ハーフパイント(1パイントが568mlなので、その半分の284ml)で、自制できました。


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コメント

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No title

おはようございます。
胃腸のこーていんぐが違う気がします。

疲れたときは、鯛茶漬けたべたい、、とかおもうのに、、
彼らはある義理パンにバターとジャム漬けて?
ただチーズ食べてのめるし、、チーズにバターでオヤツするし。。

それで今日は、草間彌生風??
チーズにフルーツ、毒々しいドピンクの道明寺桜もち、
抹茶にしましたが、強いコーヒー頂きたかった、、ww

hippoponさん

胃腸のコーティング(なんてかわゆい言い方!)、絶対違います。
こっちはお酒のシメに、パブやクラブの帰り道にチップス(フライドポテト)とかケバブとか買い食いするの。
何故戦争に強いのか、熱帯地も植民地できたのか、彼らのこの強靭な胃腸のおかげかも。

桜餅って、そういえば長年食べてない。
やはりこちらはお菓子も食事も油っぽいものが多くて、あっさりとした和菓子、いいなあ。

No title

桜餅は、分量の粉をホットプレートで焼けばいいから、
中は餡子で、、
何とかなりそうですよ♪
今日は、中国語のフレーズの発音やって、
分からないのを明日中国人店員さんに教えてもらうの。
学校の時もやらなかった勉強法をやってますww
自分が信じられない

hippoponさん

あ、そうか、桜餅ってそんなに難しくないか。
ググればいいのよね。
和菓子って、洋菓子より買ってくるものだと思っているみたい。
中国人の店員さんに発音確認なんて、すばらしい勉強法ですね。
がんばってくださーい。

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鍵コメさん

Leytonstoneの地下鉄の事件かな?
犯人は、多分メンタルヘルスに問題のある人で、テロリストではなさそうです。
兄(弟?)がテレビに出演していて、以前にもメンタルヘルスの問題があり、最近様子がおかしいので医療関係に相談していたらしいですが、真剣に相手にしてもらえなかったとか。

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鍵コメさん

まだテロかどうかはっきりしていません。
メンタルヘルスの問題があると、ストレスに非常に敏感になるので(過度なストレスがメンタルヘルスに問題を起こすんだけど)。
幻覚や幻聴がおこっていて、自分でコントロールするのが難しかったのかも。

ロンドンなど都市部では、メンタルヘルスに問題あるかたが多いですから。
ぶつぶつ喋りながら歩いている人とかいるし。
刺激しない限り、平気ですよ。
彼らも大変なんですよ、喋りたくなくてもそうなってしまうこともあるので。