コンクリートの塊、家の中で見つかった

居間の窓のすぐ下にこんなものが落ちていました。

コンクリートの塊、5.5センチサイズです。(1ポンド硬貨との大きさ比べ)
2014-04-30 abunai


うちのフラットが入っている建物全体が今現在メンテナンスのため足場が組まれています。
多分それで開いていた窓から転がり落ちてきたのだと思います。

危ないなあ。


一方、階下の足場をゆっくりとお散歩する長毛種の猫さんを発見。
足場あがることで、楽しみがふえた猫さんもいるようです。
うちにも足場伝いに猫さん遊びにこないかな。


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コメント

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No title

街も国も古いから、建物は相当年期入りでしょうね。
恐い感じもあります。古いお家の鏡なんて、別の恐さで覗けません!
メンテナンスして良かったですね。
そちらは床暖房が当たり前で、古そうでも最新の設備もありますよね。
骨組みはガタは困る!
ニャンコもウロウロいるのね。
懐くと良いですね。

あぶなかったですね

すごい音とかしなかったですか?
ぷうちゃんびっくりしなかったかしら。
工事は安全に早く終わって欲しいですね

わたしもコンクリートの来客より、
足場から猫ちゃんのご訪問がいいです〜。

Re: No title

我が家の入っている建物は多分100年以上たっているものです。
英国では「わけあり物件」なんて言葉はナイ。
みんな訳ありだよね、間違いなく。
床暖房とかこっちで見たことないです、まだ。
どの辺の金持ちがそんないい家に住んでいるのだ〜?

Re: あぶなかったですね

何度か足場組まれたけど(こっちは4年に一回くらい足場組んでるかな?古いものってメンテナンスが大変すぎる)コンクリートが降ってくるのは初めてです。
見かけた猫さんは階がひとつ下なので訪問はちょっと無理だろうな。
でも、猫さんの優雅な散歩をみかけただけでちょっと嬉しい^^

No title

私の住んでいた御宅は「館内暖房」でした、
学校で世話してくれた家も同じ、
だから英国はそれが当たり前?と思った、若かった私の印象なのです。
家の中の暖房から暖房へのパイプにお湯が流れていて、
その熱で家の中が暖かいの、だからタオルとか洗ってパイプに掛けておくと乾く。
それ、普通の御宅でした、床暖房じゃなくて「パイプ暖房」か・・・?

Re: No title

パイプ暖房ですね^o^
セントラルヒーティングといいます。
ガス代の値上がりと貧乏生活を始めて気付いたのは、なかなかガス代かかること。
部屋中、熱湯をパイプに流して暖めるって、頭ぼ〜っとするしそんなにエコじゃないです。