愛猫ぷうのいないロンドンなんて、つまらない。

記憶にないぷうの写真

連れの猫友達(元同僚)が犬と同居生活をはじめたらしく、そのわんこさんの写真をネットで送ってきたそうです。
そのお礼に(?)ぷうの写真をお返ししたそうです。
この写真を、私のフォルダーから勝手に拝借されてしまいました。

maeasi.jpg

しかし、この写真覚えていない。
この写真、いつ撮った?
そして、ブログに使った?
おテテ揃えておすまししていて、私がブログに使いたがるタイプの写真なのに、まったく記憶無し。
ま、いいや、使っちゃえ。


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私もいつかわんこさんとの生活を満喫したいです。
(一緒にお風呂に入りたいな〜)
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コメント
No title
可愛いなぁ~かわいい手だなぁ~。
にゃんこの手って、時に心強い。誰よりあったかい。
そう思うんです。

パートナーさんの「猫友達」と言う言葉が、ナンか新鮮でした。
2014/04/03(木) 21:12 | URL | ドラゴ #-[ 編集]
Re: No title
ほんとにこの不器用なもふもふおテテはかわゆい。
この手でギュッと握られると、それだけでヘブン状態。
2014/04/04(金) 06:16 | URL | ぷうまま #-[ 編集]
No title
ヨーロッパは、旅行者、、、
イギリスの美術館は、持ってきたものばかり。
ターナーの絵も喧伝のためみたいで、、ビジネスライク。
ルーブルーは、フランス人の求めていた美意識があって、
で両者ともに、、本当はどこにあるべきものなのかしらんて思ったりして、
中国の見事な櫛を見ながら、アヘン戦争の仕掛け方など思い出して、
いったら、読んでた本なんぞは吹っ飛んで、そんなこと思ってるの。
自分にビックリでした。
ロンドンのクロッキーばかりの美術館はおもしろかったっけ、
建前と本音はむしろアングロサクソンの生活感なのではとか思ったり。
で、行きたいと思うのは、ロンドンだったりする、

大英博物館、時間が足りなかったもの。
お化けにも会ってみたいし、、

東京は昨日ちょっと雨で、地震もありました。冷えて、調子を崩してるひとがおおいいです。
そちらも、元気で、楽しい一日を!
2014/04/04(金) 06:30 | URL | hippopon #-[ 編集]
No title
お手手を揃えるのって、和風な可愛さですね。
お行儀良くご挨拶〜じゃないね、眠いのね?
寝なさい、我慢しないで寝ていいよー、
ぷうちゃん、あと5秒で寝そうな写真だ!
2014/04/05(土) 22:48 | URL | Sabimama #cbwYL0zY[ 編集]
Re: No title
そうでしたか、やはり距離は近くてもいろいろロンドン/パリ、違いますよね〜。
(結構汚いのだけが共通点、みたいな)
大英博物館は、変な意味ではまってますが、ルーブルもゆっくり見学したいです。
猫バカなので、猫を置いてお泊まりお出かけができなくなりましたー.ー;
2014/04/06(日) 07:23 | URL | ぷうまま #-[ 編集]
Re: No title
そうか、この写真撮った時、眠かったのかな〜。
和風、そう言われると嬉しいな〜。
鰹節、好物なの。
塩分高いというので、滅多にあげないようにしてます。
2014/04/06(日) 07:32 | URL | ぷうまま #-[ 編集]
No title
覚えてない写真てあるのですね。
時々、子供の頃の写真を見ると、いつのかな?
なんて、思いますね。記憶に無いのです。

そして、進んでるのか?古いのか?
変な国ですね、英国。

英国に文盲!!??いますか?いまどき?
驚きましたね。信じられない。
文字を綺麗に書く「タイポグラフィ」的な感覚は、無いか〜
アルファベットが汚過ぎて、その人の書いた住所をコピーした事もあります。
封筒に貼り付けました。
それなら届いたかな?
2014/04/06(日) 14:05 | URL | Sabimama #cbwYL0zY[ 編集]
Sabimamaさん
いわゆる読解力が日常生活を送るのに必要なレベルにないというものです。
日本語では機能的非識字とかいうみたいですね。
英国では21.8%の若者が読み書き満足にできないそうです。
更にたいして読めない人をいれるととんでもないことになりそ〜(半分くらいはまともな読解力ないって、どこかで聞いたような記憶が、間違っていたらごめんなさい)。
個人的には、日本ではあまり定着率の悪いフェイスブックが外国ではやっている理由のひとつだと思ってます。
文字、あんまり書かなくてすみますからね。
2014/04/08(火) 07:04 | URL | ぷうまま #-[ 編集]
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Author:ぷうまま
愛猫ぷう、17歳の2016年7月、英国のEU離脱の衝撃が冷めないときに旅に出てしまいました。ぷうのいないロンドンで、なんとか適当にぐーたらに生きていけるように、ちょっとはがんばらなくちゃなぁ。

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