警察署に行ってきた。

飲んだらつぶやくな、つぶやくなら飲むな。
ツイッターの事故が多いのでそれを防ぐために、飲酒運転撲滅キャンペーンの標語をもじった心得をテレビで言っていた人がいました。


ブログもまさに、「飲んだら書くな、書くなら飲むな」ですが、実は今私はちょっとほろ酔いです。


近所の子供達(10歳前後)につけられてからかわれて、以前からちょこちょこあったのでもう我慢の限界とばかり近所の警察署に出向いてリポートしてきました。
犯罪とまではいかないので大げさかも知れませんが。
子供のグループに石投げられたりエアガンで撃たれたことのあるので、神経質になっていると思います。
(だから日本に帰った時は子供が純粋に可愛いと思えるので、嬉しくて嬉しくて。)
担当してくれた方によると、コミュニティーオフィサーが後に連絡をくれるということです。


そんなこんなでストレスがかかったのか、珍しくちょっと赤ワイン飲んでしまいした。
やっぱりたまに飲むと美味しい。


これで明日も元気になるぞ。



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コメント

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No title

ふふふ♪ 久しぶりに復活して遊びに来たら
面白いこと 呟いてますねェ~☆
私は やっぱり 飲んだらのるな のるなら飲むな 
自転車です! 東京時代に 誕生会をしてもらって
移動をチャリにしてたの そしたら オッサンのスーツの
ボタンホールに ブレーキレバーの先が なんとin(笑)

何かあったら やっぱ飲んじゃうよね~
そういう お酒はイイよ! 子供って 怖いよねぇ~
アメリカだっけ?ノックアウトゲーム?
いきなり殴ってるのテレビで見たけど時代かしら~ 

こっちも チビッコから いろいろだけど
人としてもモラルとか 子供は そんなの気にしないし~
なんか チョイ ブルーな気分入ってるようだけど
ココで 爆発させちゃって~ 久しぶりに復活してるから
キャパあるよぉ~

ヘイトクライム

黒人青年スティーブンローレンスの殺人事件以来、英国ではヘイトクライムへの対応対策が厳しくなったと聞く。

しかし、どんなに制度を変えても、人々の意識が簡単に変わるとは思えない。

くだんのガキンチョどもはヘイトクライム予備軍かもしれない。エアガンなんてやりすぎだろう。

スティーブンの事件でも警察のずさんさ、カラード蔑視の傾向があったという。

場合によっては、弁護士への相談もありと思います。

サクさくさん

子供は社会の縮図ですからね〜。
飲んだらやっていけないことの一つ、自転車乗り!
確かに〜。
でも英国だと治安悪過ぎるから、パブの外に自転車放置したら盗まれたり酔っぱらいに壊されてるかも?

なんで海外でこんなメにあわなきゃならないのか(怒)。
こっちの子供は怖い〜。
ロンドンの子供の半数は、貧困層にいるから余計いろいろ問題があるのよ〜。
英国以外で教師経験のある人に3、4人くらいあったことあるけど、みんな英国の子供は嫌がっていた(文化的に似てるから大差なさそうなのに、オーストラリアのがずっと生徒がまともという意見もきいたことある)。
これでも国が成り立つなんて、とっても不思議。





Re: ヘイトクライム

強行できないのが辛いところ。
相手は、移民系の貧困層の子供達がほとんど。(ロンドンの半分の子供は貧困層だという。何故にそんなに産む?)
彼らの家庭環境はあまりまともとは言いがたいし。
とりあえず一人でその辺りを歩かないように防御してます。

そうそう、もしよかったら連絡先を教えてくれませんか。