Linkedinのお誘い

私はいろんなソーシャルネットワーキングサービスをやっていないタイプ。
この一月にブログ始めるまであまりブログも知らなかったので、いまだにいろんな機能がわからず暗中模索。


英国ではほとんど当たり前のように使われているフェイスブックも、かたくなに断り続けています。
おかげて友達減ったような。いや、フェイスブックなくしてなりたたない友人などいらない!なんて強がってみたりします。
フェイスブックはいろいろ面倒なんですよね。日本でのフェイスブック離れ、よくわかります。
ただ英国ではこれをやっていない人の気持ちが理解される土壌がないのです。
結構英国人って、社会的に疎外されることへの不安が強いのではないかと感じます。


twitterももちろんしていません。
Lineもしていないし。
Linkedinも参加してません。


それでも、たまにお誘いはあります。
今回はLinkedin関連。
三年前、同じチームで働いていたアフリカ系の黒人の方からメールが来ました。
フレンドリーで面白い人でした。日本の武術かなにかを習っていたことがあったそうで親日家でもありました。


ところが、この方のLinkedinの履歴書を見てみると同一人物かと疑いたくなるほどキャリアが盛られています。
同じ職場にいたのでこの人の職種はよく分かっているのですが、この履歴書によると彼はそんな仕事はしていなかったようです。もっと中間管理職のような立場だったようです。


だからこういった種類のソーシャルネットワーキングサービス(実名主義のサービス)って、やるの面倒なんです!


話を盛るのも楽しみの一つなのでしょうか。



結局ソーシャルネットワーキングサービスって、遊びなのでからマジメにとる必要もないんですけどね。
私の反応のほうが大人げないですね。


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