愛猫ぷうのいないロンドンなんて、つまらない。

トイレ難民

いちおう、今でも時々ジョギングしてます。
超遅いし途中で歩いたりしているので、ヒットポイントが最高値までたまっている時(つまりスタミナがいっぱいある時)は10キロ以上いけます。
(もともと体育系はなく覇気がない性格でそのまま人生送っているので、ジョギングが続いているだけでも個人的にはエライと自画自賛しております)



今日は、10キロ越え行けそうな体調でした。
そのくらい走ると、必ず途中でトイレ休憩が必要になります。
私の頭の中には、公園のトイレや図書館のトイレ、ショッピングセンターのトイレなど、ジョギングででかける範囲内でのトイレリストがきちんとあります。
病院のトイレも自由に利用できますが、この国の国民医療制度がコワいのと病院でヘンなウイルスに感染するのが怖いので、病院はリストに入れていません。
残念ながら、週末の土日曜日は私のジョギング範囲内での図書館は、五時に閉館します。
五時半に走り始めたので、今日は図書館の選択肢はありません。
お店も日曜日は五時閉店が多いので、これも多分使えません。
日曜日は、公園のトイレが頼りです。
とりあえず、いつもの公園のトイレに行ってみました。
ところが、トイレは既に閉鎖。
夏期でしかも週末なのに、6時に閉めてしまったようです。
仕方なく、走ってそこから一番近い公園に行きました。
すると、そこのトイレも閉鎖されていました。
貼り紙がありました。
壊れていて使用不可にしているようです。


英国では、トイレが詰まるのか余りにもヨゴレがひどくてクリーナーが掃除を拒否するのか、なんだかよく分かりませんがよくトイレがOut of Orderの貼り紙がはってあります。
一度この貼り紙が張られると、数週間は当たり前のように使用不可が続きます(下手すると、一年間くらい使えません。→トイレ オブ ザ イヤー 2014)。
また、走りながら移動です。
今度こそ、と狙っていたトイレもやはり閉鎖。
八月下旬になると、トイレを閉める時間もかなり早いようです。
多分、天気がよくて人出が多いともう少し長く開けてくれると思うのですが。
三度もトイレ運がなくて、この時点でかなりへこみました。
トイレ休憩しないとスタミナ戻らない(?)ので、このまま帰るべきが悩みました。
あと、そのエリアから行けるトイレはひとつのみ。
ただ、そのトイレは最近使用不可になっていた筈。
これで開いていなかったら、走る気力一気にさがります。
おそるおそるそのトイレに近づいてみました。
なんと、復活していました!
四度目の正直です!


おかげで、久しぶりに気分よくジョギングを楽しむことができました。

それにしても、痩せないなあ。


にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

海外にしばらくいて『トトロ』を観ると、けっこう衝撃

夏休みのためか、Film4というデジタルチャンネルで時折ジブリ/宮崎駿作品を放送しています。
『ルパン三世 カリオストロの城』英語版吹替えで観たらすごかったので、他の作品もなるべく録画して、アメリカ英語の吹替え版を楽しんでおります。
いや、あんまり楽しめてないか、吹替えがナチュラルじゃなくて。
そのなかでも、特筆すべきは、やはり『となりのトトロ』だと思います。
個人的に、ジブリ作品はナウシカ、トトロ、もののけの三作品を偏愛していて、実は他作品に対してそれほど思い入れかなかったりしますが。


さて、トトロですが、まずはトトロのアメリカ英語発音に慣れなくては鑑賞が難しいです。
トトロ、とは発音しません。
トゥドォゥロゥ、と私の耳には聞こえます。
ドォゥ、にアクセント。
トゥォゥロゥ、と早めに発音すると、アメリカ人にも通じるお茶目なトトロのできあがりです。


ディズニー買収後の吹替え版だったのか、『カリオストロの城』が近代稀に見る出来の悪い吹替え版だったのか、それほど悪くありませんでした(ちょっと残念、つこっむことが楽しみなのに)。
ただ、私個人が英国暮らしが長くて、感覚的にすっかり自然にトトロの世界にどっぷりのめり込めないことにショックを受けました。


衝撃を受けたのは、大きく二つの点に関して。
まず、宗教的な意味。
きっと、普通の人が普通の日本で普通に暮らしている限り、トトロに出てくる宗教的意味合いについて考えることはほとんどないと思います。
私も、ほぼ気付かなかった、過去には。
トトロって、神、ですよね。
神木の姿。
サツキとメイのお父さんが、「メイがお世話になったから」と言って注連縄をはった巨木に挨拶するシーンがあります(正確には、お父さんは仕事に一生懸命ですっかりメイの面倒をみるのを忘れしかも昼食も与えなかった、その言い訳)。
しかも、雨の中でバスで帰ってくるお父さんをサツキとメイが待っている停留所の名前は、確か稲荷前。
そこにトトロが現れて、サツキとは初めての対面。
そして、バス停には猫バスがやってきてトトロはそれに乗って去って行きます。
その雨のシーンで、ちょっとだけ小さな古い祠が見えます。
神様つながりでバス停を借りているのでしょうか。
日本が八百万の神の国、ということは、住んでいる時はまったく気にしませんでした。
それが、今ではたまに帰国するたびに不思議に思ったり可愛く感じたりほっこりとしてしまう、日本に存在する神社や祠の多さ。
街中に、神社。
住宅地に、祠。
大きな神社だけでも多くあるというのに、日常のなかに溶け込んだ神々をまつるための祠が、あちこちに。
英国にいると、こんな『普通』の日本の風景にびっくりします。
私達の祖先達がまつってきた神様達を、「科学」とか「近代化」とかそういった価値観でおとしめることなく共存している環境って、本当に奇跡だと思います。
日本の宗教は『信じる』ことではなく、『感じる』こと、と誰かが言っていました。
こちらの宗教は『信じる』ものなので、宗教的でなくなるということは『信じなくなること』でしかなく、神様との共存はちょっと難しいのかな、と思います。
日本の場合、共存を当たり前のようにしていて、共存していることすら気付かない(少なくとも、私は気付けなかった)。
ちなみに、帰宅途中で傘をもっていなかったサツキとメイが、お地蔵様のところで雨宿りするシーンもあります。
この時、傘を貸してくれるのは照れ屋なカンタくん。
お地蔵さまも、神様と同じく日本では山の中から街中まであちこちで私達を見守ってくれていて、帰国のたびにあたたかい気持ちにさせてくれます。
でも、お地蔵さんの前ではトトロはきっと姿をみせない、と思いました。
神様トトロは、仏教のお地蔵様の前では遠慮するのでしょうね。


それから、サツキとメイとお父さんの入浴シーンが、カットされていなかったこと。
いや、これも不思議ですよ〜、こっちの生活が長いと。
子供いないけど、分かるじゃないですか、こっちは普通、入浴を一緒にしない『文化』だってこと。
親子同士だったら、仲良くお風呂入ってもいいじゃない、と思うのですが。
温泉もなければ、古代ローマ帝国に支配されたいた時代にならった入浴文化も忘れてきったないまま近代までつっ走ってきた民族ですからねー。
それと、子供の裸に対して異常なまで神経質になっている自分にびっくりです。
子供の裸、出していいの?
ペドフィリア(英:paedophilia、幼児・小児を対象とした性愛・性的嗜好。男子女子を問わず)の性癖をもっている人、多いのにそれを誘発しちゃっていいの? 
そんなふうに感じてました。
こっちは本当にペドフィリアの犯罪が多い。
日本のほうが多い、と思っている人が多いようだけれど、英国でも非常に多い。
しかも、日本と違ってアニメやマンガというはけ口がないから、実際の子供に向かうしかないので、殊更気持ち悪いし悪質。
入浴シーンが放映されたことに感動するなんて、想像外でした。


『トゥドォゥロゥ』、いろいろ学ばせて頂きました。


にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村

アヒルさんのおしりに癒されて

昨日(8月22日)は、気温も三十度を越えよく晴れていました。
座っているだけでも汗ばみました。
ようやく夏らしさが戻ってきたようです。
これが最後の真夏らしい真夏日になるかもしれません。


日本では酷暑で気温が30度に落ちてよかったとか喜んでいるようで、本当に申し訳ない気持ち。
私も34度くらいのとき帰国した時は、30度になったときは『涼しくて』ほっとしました〜。


夕涼み〜。
湿気は低く、気持ちいいです。
陽が落ちるのが早くなってきました。
この写真は八時ちょっと前くらいかな?
(それでも、八時半でやっと薄暗い程度。さすが高緯度のロンドン)
2015-08-22 1


仲良しアヒルさんがいたのですが、なんだかちょっと様子がおかしい。
2015-08-22 2


向こう側のアヒルさん、脚が横にある?
怪我しているのかな。
家族も一緒、がんばれよー。
2015-08-22 3


怪我していないほうのアヒルさんは、元気。
首つっこんで御飯食べているようなので、その愛らしいお尻も愛でる。
怪我している子はこれができないようなので(きっとバランスが取れない)、あまり食べていないのでは。
2015-08-22 4


天気がよいと、英国人は外に出たがる。
そして、お酒を飲む。
公園のゴミ箱が収容しきれないほどのゴミ。
さらに芝生の上にもゴミとか、ビールの空き瓶とか。
2015-08-22 5


今日は雨。
天気予報によると、明日からは気温も下がって20度くらいで、しかも雨天が続くとのこと。
(英国の場合雨降るといっても、実際には降ったりやんだりだったり、たいした降り方でもなかったりする。一日中降り続くことは、稀)


夏、本格的にさよーなら、です。


にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村

もう若くないって、認めなきゃ

もう16歳のぷう。
いつも自分できれいにしていたお毛ヶも、徐々にお手入れがおろそかになってきています。
ふんふん


実は、右の脇腹部分に、一センチ級の毛玉ができています。
あと、2、3個、お尻から脚にかけて。
お毛ヶのお手入れをされるのが嫌いなので、毛玉取りは命がけ(?)となります。
上手にやらないと、手をひっかかれて流血沙汰はさけられません。
まず、ハサミをもっている時点で緊張するし、寝ている時でも警戒心を解きません。
ぷうは、毛玉があるのが分かって気になっているから、イヤなんです、触られるのが。
ハサミでキョキンと切ってしまえば、スッキリするのに、そこが分かってくれない。
早く切ってしまいたい。


老化でグルーミングが下手になってきても、ハサミで切られるのを嫌がって私のことを引っ掻くだけの元気があることは、きっと喜んでいいのだと思いますが。
長めのお毛ヶのにゃんこさんは、いろいろ大変です。


にほんブログ村 猫ブログ 猫 海外生活へ
にほんブログ村

よかった、まだ日本人女性っぽいところが残っていた

先日、連れが居間でいつものように映画を観ていました。
だいたいアクション系とかスーパーヒーロー系とか、そんなものを観ていることが多いのです。
今回もその系統の、荒唐無稽そうなハリウッド映画。
何の映画かと思ったら、『G.I.ジョー』でした。
さすがの連れも、これはちょっとバカバカし過ぎる映画と感じているようでした。


立ったままでちょっとだけスクリーンを観ていると、東洋系の俳優さんが出演してました。
びっくりするくらいの甘いマスク。
アクション系とかマッチョ系とかそういった映画にそぐわない、というよりも、ハリウッド映画にまず出てこないような正統派の古典的ハンサムで、優しそうな顔立ち。
これは、韓国人俳優に違いない!


私は、英国の生活が長いので韓流ドラマや映画にはかなり疎いです、
帰国した時に、母が韓流ドラマをテレビで観て、その脇でおせんべい食べたり『ガラスの仮面』読んだりしながらちょっとドラマを観る程度。
韓流で大騒ぎしている話を聞いたりする程度で本当に何もわかっていなかったのですが、この俳優さんを一目見てその印象の強さとイケメン具合が、日本人や中国人と感じられませんでした。
ロマンチックでメロドラマチックな韓国の恋愛ものにぴったりの顔。
これは絶対、韓国人。
韓国系アメリカ人には、女性の心を解かしてしまうようなこんな繊細な表情は出来るはずがない(思い込み、或は偏見です)、これは絶対ピュアな韓国人!


と、99パーセント確信してウィキペディアで早速検索。
連れに聞いても、どこの国の人か全く分からない。
調べて納得、彼があの有名な韓国のスーパースター、イ・ビョンホンさんだったのですね!
どこかで聞いた名前、顔はまったく見たことなかったけど(それとも、日本にいた時ワイドショーか何かで見たことあったのかしら)。
英語名はLee Byung-hunなので、連れが名前を教えてくれてもピンときませんでした。
(リーさんと、イさんの違いは大きい)


でもよかった。
日本や韓国で大人気の俳優さんを見て、一目でそのイケメンさに打たれてしまって。
日本人女性の感性(?)がまだ残っていたようですね。
東洋一の男前、イ・ビョンホンの素晴らしさが分かって、何となくホッとしました。
ガイコクにいると(いや、ガイコクにいるからこそ)東洋系以外の男性がほんとにイヤになってくるので(英国人の連れもその理由に貢献してまーす)、その分敏感になっていのかも(東京ディズニーランドに行って、外国人スタッフを見るたびにさりげなくへこんでます)。
イ・ビョンホンさん目当てに、彼が出演しているターミネーターシリーズの新作『ターミネーター: 新起動/ジェニシス』 、観てもいいかも。
(やっぱり『G.I.ジョー』は、ちょっと....)


お詫び:偏見と思い込みだらけの表現が多く、申し訳ありません。



にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村

音楽マニアの聖地(?)、Cafe Oto

連れと音楽鑑賞にでかけました。


ロンドン東部に、昼間は単なるカフェ、夜は音楽通が贔屓にしているライブハウス、Cafe Otoという場所があります。
『カフェ音』、ですね。
日本産のウイスキーとかさりげなくカウンターの後ろにいろいろ並んでました。
(酒のことよく分からないけど。確か山崎とかあったような)
ライブハウスなので、CDやビニール盤なども売ってます。
日本盤もけっこうありました。
三味線とか尺八とかも、あったかな。
Cafe Otoは、本当に音楽のあとに『通』とか『マニア』とかつくような音楽ファンが泣いて喜びそうなミュージシャンやバンドが演奏することが多いようです。
つまり、早い話が、実験音楽とかモダンジャズとかポストロックとか、その系統の音楽が多いようです。


今回の訪問は、連れの昔の知り合いが演奏するので、音楽を聴きに行くというよりは、その彼に会いに(連れにはそんな友人もいます)。
前座のミュージシャンは自己陶酔してエクスペリメンタルな音楽を奏でちゃうタイプで、ちょっと疲れるので、外で涼みました。


左がCafe Otoが入っている建物。
右は教会(なんだけど、アヤしい。アヤしい教会ってあるのか、と疑問を抱くかも知れませんが、いろんな宗派やカルトが乱立しているロンドンでは、結構そんなものです。普通の英国人は、まず教会なんて行きません)
大通りからちょっと入っているので、なんだか怪しい人がちらほら通りすぎます。
2015 カフェ音


英国では定番の文化といえば、『飲んだら置き去る』ですね。
外で飲んだのだから、せめて店のなかに空瓶は戻すのが礼儀なのでは、と思うのは世界広しといえども日本人くらい。
こっちはマクドナルドとかでも、日本みたいにゴミを捨ててトレイを所定の位置に戻す人は少ないです。
私は、滞在が長くていろいろな英国の『悪癖』を消化吸収してますが、こういった食べ散らかしや飲み散らかしは未だに出来ません。
2015 かふぇ音


連れの知り合いのミュージシャン、流石でした。
ちゃんと観客の反応を見て、感じて、返してました。
陶酔しきって自己満足で終わらない。
自分に厳しいストイックなタイプのミュージシャン。
ちょっと今、はまってます。


にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村

『ルパン三世 カリオストロの城』英語版吹替えで観たらすごかった

いや〜、いろいろ衝撃的でした。


ジブリ以前の宮崎駿の最高傑作、1979年公開の映画『ルパン三世 カリオストロの城』をデジタルチャネルで放映していたので、他の作業をしながらかけっぱなしにしておりました。
勿論、英語版で吹替えなので、観ていても集中できないため、適当にほかのことやりながらお気に入りのシーンだけ、つまり映像だけ楽しむ見方をしていました。
『ルパン三世 カリオストロの城』って、何回観たか分からないくらい、好きな作品です。
笑っちゃうアクションシーンとか、ミートボール入りスパゲティを巡るルパンと次元の抗争(?)とか、クラリス姫の澄んで可憐でピュアな声とか(声優はナウシカも担当した島本須美さん、しょくぱんまんも実はこの方)。


英語版なので、ルパンの山田 康雄さんの声を楽しむことはできないのは仕方ないのですが、ほかにも不満続出。
不二子の声が、まったくなってない。
ちょっとセクシーで甘えたようなあの不二子、いません。
あちらの国の声優さんのおかげで、単なる人の良いオバサン風の不二子になってました。
クールな五ェ門も仕方ない。
ただ、斬鉄剣を使う時に「ヤッ、チョーーーーッ!」って、どっかのカンフー映画みたいな叫びが入っていて興ざめしました。
それよりなにより、ルパンの名前が『ウルフ』って、何?
あと、次元がルパンもといウルフのことを『ボス』って呼んでたような気が(思い違いかも知れないけど)。
そうすると、キャラクターの人間関係もまったく分かっていない人達が翻訳したようですね。


更には、翻訳がかなり杜撰で、キャラクターが全く別の性格もってしまったかのような印象を受けました。
最後のお別れのシーンでは、クラリスが"I love you"をあっちこっちで使いまくり。
確かルパン、いや、『ウルフ』でさえも"I love you"って返していた記憶があります。
映画っていう媒体は映像もあるのだから、そこまで登場人物が直接各々の感情や思っていることを口にしなくていいハズでしょ。
どこをどう解釈したら、あんなヘンな意訳ができるのでしょうか。
クラリス姫が、単なる元気でちょっとバカそうな女の子にしかみえません。
雰囲気思いっきり壊れました。


近々、ミートボール入りスパゲティ、作りたいです。
あと、日本語でゆっくりと邪魔無しで『カリオストロの城』観たいです。


注:作業中での鑑賞だったので、聞き違い思い違い勘違いの箇所もあると思います。
間違っていたらごめんなさい。



にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村

猫のお毛ヶが暑苦しく見えない快適な夏

タイトル通りの、日本とは比較にならないほど気温も湿度も低い穏やかな夏の日々を送っております。
最近は上着も必要。
申し訳ないです。


にゃんこさんとぬくぬくできます。
暑いと、さすがに、「うぉー、近寄らないで、そのもっふもふで」という気持ちになりますから。


2015 puun2
(この時、私は一体何の日本のテレビ番組をネットで観ていたのだろう???)


みなさん、あっつい夏、頑張って無事に乗り切ってください。



にほんブログ村 海外生活ブログ イギリス情報へ
にほんブログ村
プロフィール

ぷうまま

Author:ぷうまま
愛猫ぷう、17歳の2016年7月、英国のEU離脱の衝撃が冷めないときに旅に出てしまいました。ぷうのいないロンドンで、なんとか適当にぐーたらに生きていけるように、ちょっとはがんばらなくちゃなぁ。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
07 | 2015/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR