踊っているわけではないようです

いちおう、気持ちよく寝ています。

2014-06-22 neteiru
ちょっと気温が高くなるだけでも、ぷうにとっては一大事です。
日本のにゃんこさん達、もっともっと暑い中で頑張っているんですよ。

今日は気温がちょっと下がって過ごし易いようです。
もふもふ日和かな?


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真っ黒なダブルデッカー

ロンドンの有名なダブルデッカーバスは普通赤いですが、この数週間たま〜に真っ黒なバスが走ってます。

2014-06-25 blackbus2


かの有名なスポーツ会社、アディダスの宣伝のようです、フットボールのワールドカップ気分をちょっとだけ盛り上げてくれました。
アディダスさんは、イングランドチームの公式スポンサーのようです。
2014-06-25 black bus


あっ
という間にワールドカップ熱も冷めてしまいましたが。
日本チームも課題がたくさんですが、イングランドは1958年以来最悪の結果だったそうです。
いつもなんとなくグループリーグを勝ち抜いていたイングランドだったので、きっとなんとかなるんだろーなーと思っていたのに、今回はどうにもならなかったようです。


ロンドン市内を走っているダブルデッカーバスもいろいろな種類があります。
この最新型モデルのバス、全面のボディを広告に使えるタイプのようです。
ここまで頑張って潔く全ボディが宣伝に使われてしまうと、かっこよく感じてしまう。
もっといろいろな広告、見たいな〜。


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NHSによると、私は糖尿病予備軍?

日本では血圧やコレステロール値など健康に関する標準値を緩める動きがあるそうですが、英国ではボディマス指数 (Body Mass Index:体重と身長の関係から算出される、ヒトの肥満度を表す体格指数 BMI=体重÷身長の二乗) に関してはちょっとだけ逆をいってます。
南アジア系と中国系のみ、去年より英国の国民健康サービス(NHS)は基準値を厳しくしました(What's your BMI? NHSの公式サイトより)。
BMIの値が23以上だと糖尿病にかかりやすくなるとして、それ以下に体重をするようにアドバイス。
更に、黒人系に対しても糖尿病をさけるためにBMIを25以下に保つように、とガイドラインを設置し直したようです。
日本の基準では18.5〜25未満までが普通体重なのに。
(白人に比べると、南アジア系や中国系は糖尿病になりやすいようです。だから白人系英国人、あんなに甘いもの食べても平気でいるのね)


ま、こんなNHSのガイドラインを真面目に受け取るほど英国民も移民系も、自分の健康に対して気を遣っていない人が多いような気がするのですが。
ただ、この中国系って、何?
東アジア人(日本人、韓国人、ベトナム人とか)は、除外?
それとも、全部いっしょに中国人って表記してるの?


このあいだ、自分が属しているボランティアの個人情報にアクセスしたら、私のこと思いっきりChineseって表示されてましたけど。
誰、そんなデータ入れた人?
で、勿論思いっきり書き直しました。
すごいですよね、人間愛とか平等とか謳っている某団体が結局差別してるんですから。
こんな状況で、どうやってこの国信じられます〜?
(もう、なんでもいい、犯罪に巻き込まれなければそれで幸せとします)


それより、このBMI値は結構簡単に25超えしてしまうものです。
以前、某トレーニングコースに参加していた時、身体測定してBMIを出したりいろいろ調べたりするクラスがあって、皆さんそこそこ体重あるのでびっくりしました。
スタイルよさそうな女性でも60キロ超え、そしてBMI25超え。
細い、と思っていた人でもBMI値は20くらい、とか。
こちらの女性は自分の体重を把握していない人が殆どなので驚きます。
他の機会でも、普通体型にしか見えない方(実は某東南アジア出身の医者)が最近体調がよくないとかで体重を測ったらなんとBMIにして27超えていました。
どう見たって太っていないのに(内蔵脂肪?)。
脂肪のつき方や筋肉量によってもかなり変わりますよね。
腕と脚がほっそりとして、胸とお尻はゴージャスな峰不二子的羨ましいスタイルをした黒人女性は、BMI23という値だと言ってました。
やはり、胸とお尻が。
私は胸がなくて短足下半身でぶで寸胴で、BMI多分22〜23くらいだと思いますが、太ってます(体重計が壊れているので、不明)。
NHSによると、私はもうすぐ糖尿病のリスクが高いグループ入り。


どうせ誰も気にしないし、NHSが何言っても反論する国民性(?)なので、なんでもいいです。
が、それだけ少数派の健康を心配しているのなら、全く健康な人の血液検査でもして、血糖値とかコレステロール値とか、いろいろ調べてくれればいいのに。
どうせそんな予算ないから、BMIの基準値変更だけで健康を促進しようとしているのでしょうけど。
面倒なので、日本の医療のガイドラインのほうを信じたいと思います。


ちなみに、数年前に血圧を手動式の血圧測定器で看護生に計ってもらったところ「計測不能」と言われました。
それで、熟練の看護師、登場。
上が84くらいで下が46くらい。
(しばらく椅子に座ってゆったりした後だったので、血圧余計にさがったと思います。電子血圧器だと、まずこの値はでない。何を信じたらいいのやら)
周囲にびっくりされました、この血圧の値だと普通ベッドで寝込んでいるレベルでしょうから。
それでも私が元気いっぱいなので、熟練看護師も別に気にもとめず「アスリート並みよ」と褒めてくれました(何もスポーツしていないのに、何故?)。
低血圧だと、脳梗塞や心臓病のリスクは低くなるといいます。
それに驕って、NHSに登録することなく頑張ってます。
(NHSに行くだけで、ココロの病気になりそうなほど長いこと待たされたり予約ができなかったり受付の人の態度が横柄だったりするので、いざとなるまでもういいです)



猫用BMIがあったら、うちのぷうはどのくらいになるのかな?
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日本人の洋楽ファンでさえ知らないようなバンドのライブ、行ってきました〜

(2週間前のお話ですが)久しぶりにライブに行って音楽堪能してきました。
80年代の後半に活躍したロンドン出身のインディーバンド、Loopが20数年ぶりに再結成してツアーであちこち回っているというので、連れと共におでかけです。
Loopは、伝説となった正真正銘のカルトバンドです。
まず、日本人の80年代洋楽インディーミュージックファンにほとんど知られていない(笑)。
日本盤も発売されませんでしたから。
本国英国ではかなり注目されたバンドで、この再結成は各方面から大きくとりあげられて一ヶ月にも渡る全米ツアーやあちこちのフェスティバルに呼ばれてで大忙しだそうです。


ライブは、すごくかっこよかったです。
迫力ありまくり。
(もちろん一般うけではないよ〜)
おっさん達が演奏しているということを忘れさせるほど。
再結成を待ちに待ったおっさんファンの熱意もよく伝わってきました。
(前陣を取ったおっさん達の、ハゲ率と「一人で来ました」率高し)。
さすがのカルトっぷりです。
日本人も嬉しいことに数名見かけました。
(もうひとつのバンドを見にきていたのかも。そのGodfleshというバンドも日本人に殆ど知られていないかなりのカルトバンドなので、どのみち素晴らしいことです)


連れ撮影
2014-06-05 ろおぷ


2014-06-05 ruupu



いつも値引き品とかタダとか安いものばかりブログネタにしている我が貧乏ブログですが、当然のことながらおひとり様25ポンドもするこのライブのチケットに一銭もかけておりません。
連れがですね、ちょっとしたコネがありまして幸運にもゲスト枠を頂いたのですよ。
50ポンド、丸儲けです。


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ワールドカップにのめり込めない理由

4年に一度のサッカーの祭典、ワールドカップの季節がやってきました〜。


が、私はそれほど喜んでいません。
日本にいた時は、そりゃ大騒ぎして観戦しておりました。
それが、フットボール(サッカーはアメリカ式の呼び名なので、ここではフットボールで統一します)の発祥の地で、マンチュスターユナイテッドやチェルシーなど世界的に有名なトップクラブを幾つも抱え持つ英国に来て以来、なんとなくフットボールが嫌いになりました。
以下、主な理由です。


1)フットボールフーリガンの伝統がまだ残っている
80年代くらいまでは、試合の度にライバルチームのファン同士が衝突して喧嘩したり、近隣の店など壊したり、暴動がしょっちゅう起きていたようです。
最近では沈静化して滅多にそんな騒ぎは起きません。
が、試合の度に大量の警察官が警備に投入されます。
サポートするチームによって、入り口も分かれていたりします。
フットボールスタジアムでのアルコールの販売は禁止なので(暴動を防ぐため)、近くのパブで酔っぱらってから試合に望む方も沢山います。
日本のように、和気あいあいとした楽しそうな雰囲気は今でもありません。


2)女性はフットボールが好きではないという伝統がまだ残っている
勿論、変わりつつあります。
女性ファンが増えつつありますが、実際我が家の近くの某有名クラブの試合に足を運んでいる女性サポーターの割合は、どんなに多く見積もっても10%くらいではないでしょうか。
日本のように、男女問わず楽しめるやんわりとした雰囲気はないです。
(よく日本は男女不平等の社会のように海外から見られますが、それは女性政治家と女性幹部クラスの割合の低さによるものだと思います。エンターテイメント、スポーツ、文化においては英国よりずっと女性に優しい国だと思います。この国ではコンピューターゲームも殆ど男性主体のマーケットです。女性はゲームもフットボールも分からんと思われているようです)
そういう訳で、ワールドカッブやユーロカップなど大きなフットボールの大会がある時は、フットボールを見ない女性のために(?)きまってテレビの裏番組でヒュー・グラントが出演しているようなラブコメディーの映画をよく放送しています。
(バカにされているような気がするっ)


3)階級
以上のように、男性ファン主体であるためか、フットボールとその周辺、あまり品がよくないです。
もともとフットボールは、労働者階級とかお金がそれほどない家庭のスポーツと、英国ではいまでも見ています。
そうです、英国は階級制の社会なのです。
収入や職種、学歴だけでなく、食事も新聞もスポーツも、階級によって差が生まれます。
フットボールは労働者階級、ラグビーは中産階級のスポーツ。そんな先入観、まだまだあります。
乗馬とかヨット関連は仕方ないにしろ、階級がスポーツに影響するって感覚、いまでもよくワカリマセン。

注:中産階級とは、日本でいう「中流」階級ではありません。日本語で中流とは「平均的な収入のある家庭」を指しますが、英国の中産階級Middle Classとは、文字通り上流階級Upper Class と労働者階級Working Classの間に位置します。弁護士、医者、教師、管理職など専門職がここにあてはまります。上流階級とは遊んで暮らせるほど資産や土地が代々あるような尋常ではないほど金持ちのことです。


4)差別
スコットランドリーグのセルティックで中村俊輔選手が活躍していた時、とんでもないビデオをYoutubeで観ました。
相手チームのファンが中村選手に対して差別的なことを大声でchant(唱和)してました。
Dog eaterって。
日本人は犬食べないわようっ。
黒人選手はそれでかなり大変な思いをしているようです。
とにかく、敵チームはとことんけなす、ブーイングする、悪口を言う、それが結構「当たり前」のこととして行われているのが信じられません。


勿論、ファンの多くは普通の行儀のよい方達です。
しかも最近ではプレミアリーグのチケットは値上がりしまくり、中産階級のファンも増えて、フットボールは安くない娯楽です。


おおっと、ここまで書いて丁度イングランド/イタリア戦が終了しました。
2−1でイングランドの負け。
でも、なんとかなるのよねイングランドチームはいつも、技術と底力あるから。
予選突破、期待してます!

(さて、次は日本戦!)


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オリンピックパーク、まだまだ開発中

先月撮ったオリンピックパーク近辺の写真です。
忙しくて忘れていたのと、撮れが良くなかったのでお蔵入りにしようかと思いました。
が、写真の出来が悪いのはいつものことだし、折角だからやっぱりブログに残しておきたいと思いました。

オリンピックパークは、新しい住宅地(元選手村)や商業施設、オリンピックの施設等を結んでいる形なので、かなり広域に及びます。
まだあちこち工事中なので、いきなり道が繋がっていなかったり、それでも誰かがフェンスを動かして移動できるようなところがあったり。
それだけで、かなりのアドベンチャー。
そういうわけで、公園内あちこち歩き回りたい場合、地図や標識はまだそれほど役にたちません。

ロンドンオリンピックのシンボルとなったぐるぐる。
2014-05-06 おりん4

スタジアムへ。
2014-05-06 おりん3

RUN、とかいう鏡のオブジェです。ランニングシューズなしに、いきなり走れません。
2014-05-06 おりんぴっく1

舗道脇では花咲き乱れ。
2014-05-06 おりん2


ワールドカップ、応援しますっ
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毛玉と毛糸玉

五月のカレンダーの猫さんです。

2014-06-08 gogatu


幸せそうに微笑みながら(?)寝ている仔猫が、毛糸玉にくるまってます。
お気に入りだったので、6月にカレンダーをめくるのがちょっとさびしかったです。

うちでは、毎年カレンダーは猫です。
深い意味はないんだけど、やっぱり英国でもポピュラーにどこでも猫カレンダーは売ってますから、いつもなんとなく、購入してしまいます。

蛇足ながら、こちらのカレンダーはあまり季節感のない写真や絵が使われています。
(そりゃそうだ、こっちには季節とか日本のようにはっきりしていないから、季節感も育たない)


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まずいスシの究極の食べ方

近くのコンビニサイズのスーパーマーケット、テスコ(こちらではマトモなコンビニチェーンがなくて、スーパーマーケットがコンビニくらいの大きさの店舗を経営してます)で、スシが見切り品価格になっているのを発見しました。
その時は、帰りが予想外に遅くなってしまって、空腹状態。
家に帰れば冷蔵庫にパスタソースの作り置きがあるのですが、パスタをゆでる時間さえ待てないかも。
そういうことで、この見切り品スシ、購入。

2014-05-24 yasu sushi
スモークサーモンが使われています。


こういうスシは、まずいです。
コメが固いですからね、具材が変とか味付けが下手とか以前の問題として。
しかも、コメはほとんどお酢感なし。
こういった外人の、外人による、外人のためのまずいスシの食べ方は、レンジで軽く温めてしまうこと。
スシの食べ方じゃないのは、充分わかってます。
が、こうするとコメが少しはふんわりしてお米らしい食感が戻るので、個人的にはこれで違和感はかなりなくなります。



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近所の子供には要注意!

半年前、こんなことがありました。
警察署に行ってきた。


それ以来、近くに大人が存在せず通行人もいない時に子供が群れていたら一人で外出しない、帰宅時に子供だけで近所で遊んでいて通行人もいない時は連れに迎えに来てもらうなど、対策をしっかり練りました。
(連れが外出していた時などは、おかげで外出できないこともありました)
要因のひとつは、子供軍団の群れ場のそばが工事中なので舗道が一部使えなかったりして、上手くこの子供達を避けることが出来ないのです。
そのために、危険度が高まってしまったようです。
連れと歩く時、或はほかに通行人がいる時、大人もいっしょに遊んでいる時、この子供達は決して私に声をかけてきたり追っかけてきたりすることはありません。
一人だと、かなりの確率で追いかけられます。


でも、夏になっ陽が延びて温かくなってくると、近所の大人も子供達と一緒に外に出たり、ご近所さんと井戸端会議をはじめるので、危険度は多少減るのです(うちの建物のすぐ傍の舗道脇にちょっと気のきいた小さな庭のような緑の空間とベンチがあるのがいけない。その空間を潰してベンチを取り払えば人はそこに群れなくなるのに!)。
最近は、かなりの確率で通行人や大人がいてくれるので、安心していました。
今日も、子供が数人うちの近くで集まっていました。
年齢は一人抜かして6歳以下。
このくらいの歳だとほとんどは人種の概念がゆるいので『外国人』を虐めるという行為がよくわからないようなので、なんとかなるかと思いました。
(といっても、そこはロンドンの中心地近くの貧困エリアから来ている子供。ほとんどの子の親は外国からの移民)


が、なんともなりませんでした。
やはり、グループの年長の子(10歳くらい)の目つきが異様に悪いと思ったのです。
私の勘は当たりました(すごいでしょ、10歳でもう目つきが悪くなるんですよ!)
その子が、私に声をかけてきました。
イアフォンで音楽鑑賞中の私は、勿論無視。
そうしたら、その「部下」の6歳くらいの男の子が私のことを追いかけて来ました。
遠くから、その年長が私に言ってきます。
「チャリティーのものがあるんだ、見て行かないか」


その手に乗ると思っているのでしょうか、この子は。
以前、子供に背後から声をかけられて振り向いた拍子にエアガンで撃たれたことのある私は、このくらいの「いかにも」な子供から半径10メートル内には入らないということを。
(第一、まともな家庭に育っている子は、このくらいの年齢のうちは子供だけで行動することなんてないんですよ。)
完全無視を貫きました。


恐怖〜。
日本で子供相手に英語教えていたこともあるので、子供好きでした。
今でも東洋系の子供はかわいいな〜と思うのです。
東洋系の子供に苛められた経験はありません。
他の人種(白人系、黒人系、南/西アジア系、地中海系)、全部あります!
どうだ、すごいだろ〜。


余談ですが、うちの連れは子供に声をかけられたことは一度もないそうです。
子供と侮ってはいけません。
彼らは、ちゃんと人を見ています、虐めるための対象を探しているのです。


とりあえず、工事終わりにして下さい、早いところ。
そうするとリスク、減るんです。


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英語はやっぱり面倒

いろいろやらなくてはいけないことがあるのですが、元々ぐーたらさにかけては天才的なので逆に何もやる気がおきません。
英国の生活嫌で〜す。
もう英語の生活嫌で〜す。
『面倒くさい』とか『うざったい』とか『生理的に受け付けない』とかいうボキャブラリーの無い言語とのおつき合いはとても難しいです。


もうちょっと英語で書くものあるので、これを乗り越えれば少しは楽になるかも。


それか日本語から離れるか。
Youtubeもなかった頃、日本のお笑い番組を全く知らなかった頃、英語で書くことはそれほど苦痛ではなかったと記憶しています。
英語ほぼ95パーセントの生活の時のほうが、腹がすわっていたと思います。


にゃーで全てが通じる猫さんは、ほんとうに有難い存在です。

2014-05-26 asiusagi


こうして見ると、ぷうはやっぱりぷくぷくの猫。
毛深いおかげで、おしりも隠してくれます。



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